不動産の仲介・媒介 <<お住まい・不動産探しのパートナー>>
       
             
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バブル崩壊までは不動産投資は所得税の還付措置を受けるための手段でした。時代が移り変わり、戦後最低といわれるこの低金利時代では、不動産投資では還付措置は中々受けられません。大手不動産会社が始めた不動産小口商品化のやり方は数カ所の不動産に出資金を分割してリスクを少なくする方法を取っていますが、実際にはリターンを上回る利益を大手不動産屋が最初に利益として回収しているだけです。この利益を貴方が受け取ればロウリターンはなくなるのです。大手が買い戻し特約付きで分譲した物件が有りましたが、それでさえも買い戻し価格は時価でした。小口商品で元本割れがあっても少しもおかしくありません。貴方は自分の財産をどうやって増やしていこうとお考えですか。ハイリスク・ハイリターンが当たり前と思われていますが、今、不動産の世界では違います。ある程度の安全性と確実性を持っているのです。ご自分の力で、ロウリスク・ハイリターンを実感してください。参考プランをご覧戴ければ、すぐにわかるはずです。

           
不動産投資に失敗しない方法。 不動産投資には小口証券投資と自己取得による投資とが有ります。 小口化により500万円から組合に対して出資ができるようになりました。又、リスクを分散させるために数カ所の不動産に資金を分けて購入します。新築で4、5%の利回りが確保できるのはなかなかといえるでしょう。しかしながら、その対象となる価格には当然のごとく組合に商品を販売する会社の販売不動産に対する利益が含まれています。持分登記はしないが、新規分譲物件を購入するのと同じ事です。小口商品化は不動産の流通性を促進するために出来上がったものですから物件の善し悪しは十分に検討する必要があるでしょう。家賃収入の見込みが下回る不動産評価の下落等があれば想定利回り割れや元本割れの恐れもあります。 自己資金に余裕があるならば、断然自己取得がお得です。当ページでは近い将来に、投資家の方が何人かで集まり物件を購入する手段が無いものかと、いろいろなプランを検討しています。インターネットによる投資家の集団を作り、その集合体による投資を行う等々、情報社会の時代に与えられた情報だけで検討するのではなく、皆さんの収集した情報も検討して投資を行っていく。そんな流れが必ず現れてきます。先取りした情報で、収益性のある投資をしましょう。
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当社はお客様に不動産を購入してもらう時、顧客の希望条件を第一に考えますが、その前に方針として「売却出来ないもの、売りずらいものは買わせるな。」これをまず第一に考えて、それから顧客の希望のものを購入していただきます。売りずらければ、顧客が希望しても勧めません。なぜならそのお客様は当然に、売却時には当社へ売却の依頼に来るからです。(たまにそうでもないこともありますが)そのときに「これ売れませんよ。」とは決して言えないからです。聞いて見ると当たり前の話ですが、聞かなければ思いつかない。そんな言葉です。

不動産を購入する時に、予算組をするものについては、皆さんおわかりかと思います。合計投資額から利回りを計算するのですから。不動産はいざ!という時に資産売却が出来るから、価値があるわけです。不動産は出来る限り売却しないほうが良いに決まってますが、万一の時、手持ちの不動産を売却することが出来なかったら、非常に難しかったらどうなるか?資産としての目減り分だけではすまないかも知れません。大きな買い物ですから、銀行ローンを利用することもあるでしょう。でもその不動産が銀行ローンを利用出来なかったら、どうなるんでしょう。「これ売れませんよ。」 「えっ!売れない?」こんな会話したくないですね。